ご供養・行事
長崎ならではの「龍」によるご供養

榊ノ森ペット霊園では、僧侶による春秋の御彼岸供養、夏の精霊流しを行っています。
夏と秋の行事では、当園のシンボルの龍が登場し、ペットの供養を行います。

当園のシンボルである龍の役割とは?

“龍”は、中国から日本へ伝えられたといわれています。蛇を主体として色々な動物と融合し、空中、陸上、水中で自由に活動できる水の神として、龍神や海神として崇められる存在となりました。このような由来を持つ“龍”によって、ペット達が迷うことなく来世へと導かれるよう、願いを込めております。

秋の御彼岸供養においては、龍踊りを行います。龍踊りの起源は、五穀豊穣を祈る雨乞いの神事として始まったといわれています。龍は無限なる天空へのパイロット。当ペット霊園では、これを愛するペット達の幸せな旅立ちへの祈りの儀式とし、盛大にペット達を来世へ送り出しています。

春の御彼岸供養
僧侶による読経、飼い主様による焼香、献花を行い、ペット達の供養を行います。

春の御彼岸供養

夏の精霊流し
初盆のペット達の御霊を“榊ノ森ペット霊園丸”に乗せ、極楽浄土へ誘います。

夏の精霊流し

秋の御彼岸供養
春の御彼岸供養同様、僧侶による読経、飼い主様による焼香、献花に加え、龍踊りを行い、盛大にペットたちを来世へと送り出します。 

秋の御彼岸供養

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